Ads by Google
新しい記事を書く事で広告が消せます。
シャル様の野望 第二十章 〜大友の片鱗〜
北条家滅亡より再開です。
上杉・武田が北方で激突しているのを横目に、我々は大友に押されている三好の壊滅と小田原城に攻め込んできた武田軍の迎撃に入ります。
その前に築城技術「鉄砲銃眼」が完成しました。築城適正高いやつは政治高い連中が多くて助かりますね。すぐに「鉄城門」の開発を進めます。
さて、行動開始。
まず現状三好は堺港と岸和田城、石山御坊の三箇所の領土がありますが、いまその堺港が大友水軍にフルボッコにされています。港は城と違って耐久値が極端に低いので攻めやすく守りにくいという特徴があります。大友軍は10万規模の兵力で港攻めるんで、落ちるのはまぁ時間の問題でしょう。
しかし攻め落ちたときこそ攻め時。いかに10万の数がいようとも丸裸の港に詰め込んだらただの餌です。半分の5万もいれば十分に戦えるレベルでしょう。
堺港が燃え始めたのでそろそろ出撃します。耐久値0になってからの兵力の減り方は尋常ではないので。
曹操騎馬隊18000、輝夜騎馬隊15000、うどんげ騎馬鉄砲隊9000、光秀騎馬鉄砲隊9000で出撃。
到着する前に大友は堺港陥落。三好の迎撃部隊が堺港から追い出され蹂躙され始めます。
まぁこっちとしては知ったこっちゃないので背後から耐久値0のままの堺港を攻めますw
大友軍の部隊が5万(6部隊)ほどこっちに出てきますが、この程度なら武将の質と部隊兵力の差でどうにかカバーできるでしょう。
足利義昭らの激励を受け、曹や長野業正(輝夜隊)の同士討ちが綺麗に決まり敵の兵力が一気に減っていきます。知略の低い連中で出すCPUも愚かですね。部隊数が多ければ多いほど範囲攻撃の同士討ちの強さは増すのにw
後方のうどんげ&光秀鉄砲隊は敵部隊を無視して港に集中砲火。みるみる兵力が減っていって慌てて水軍部隊を港に戻していきます。つか、三好の部隊まだいくつか生き残ってたのか。意外に粘ります。
ここでポイントは、港にのみ集中攻撃をして、敵部隊が残っているうちに港を攻め落とさないことです。
こうなると今度はこっちが耐久0の港を守りながら戦わなくてはいけないため、敵部隊を壊滅させるか、あるいは港をギリギリまで攻めて敵部隊を港に戻すかのどちらかが得策です。
私は後者を狙います。目論見どおり敵部隊は落ちそうな港に慌てて部隊を全部退かせました。こうなったらフルボッコ決定です。
と思ったら一緒に攻めてた三好に一瞬港を取られました。どうやら最後の最後で三好の攻撃の方が早かったらしい。とはいえ、1万ちょっとの三好が港にこもったところでどうなるもんでもありません。
うどんげ&光秀の鉄砲戦法の前に蒸発。
はい、堺港陥落です。
っていうか拠点の傷兵数凄いことになってるんですがwww8万てwww
これ全快するのにどれくらい時間掛かるんだろう……。とりあえずここの修復終わったら石山御坊落として三好の勧告を狙ってみましょうか。
で、話は戻って武田の小田原城進軍です。
戦闘している時間上記の堺港攻めと同時進行です。一緒に書くとわかりにくいかと思って別個にしましたが。
とはいえ、こっちはさほど激しい戦闘にはなりません。大友のように10部隊とか出てるわけでもなし、たかが6部隊です。武将の質は武田の方が上ですが、数は圧倒的に少ないので対処も難しくないでしょう。城の耐久は確かに回復しきってませんが北条の面々がいるいま武将の質は明らかにこっちの方が上。一気に叩き潰しましょう。
シャル、なのは、魔理沙の三大銃姫による一斉掃射!(ぉ
すげぇ、マジで溶ける溶けるw
武田騎馬隊に対して騎馬隊で戦ってもあまり良いことにはなりませんから、メインは鉄砲隊。っていうかこの三人マジで強いっすねぇ。6000くらいの兵力だと数十秒で壊滅するんですがw
シャルの組み撃ち→1部隊壊滅
なのはの銃瓶撃→1部隊壊滅
魔理沙の銃瓶撃→1部隊壊滅
これだけで3部隊吹っ飛んだ。恐るべし鉄砲隊。
で、残り2部隊になった武田はあっさり撤退していきますが北条の置き土産鉄砲櫓によって1部隊は撤退中に壊滅。うん。今回は大したことなかったですねぇ〜。
さて、次回は三好家を壊滅させましょうか。
勢力情報……波多野家

実はまだ密かに生き残っていた波多野家。というか私まで全然気付きませんでしたw
どこにも攻め込まないから履歴にも出てこないしな〜。
配置オリジナル武将は桂言葉。バランスの高さで言えば間違いなくトップクラス。やはり言葉様はこれくらい強くないといけないと思うのですよ(ぉ
上杉・武田が北方で激突しているのを横目に、我々は大友に押されている三好の壊滅と小田原城に攻め込んできた武田軍の迎撃に入ります。
その前に築城技術「鉄砲銃眼」が完成しました。築城適正高いやつは政治高い連中が多くて助かりますね。すぐに「鉄城門」の開発を進めます。
さて、行動開始。
まず現状三好は堺港と岸和田城、石山御坊の三箇所の領土がありますが、いまその堺港が大友水軍にフルボッコにされています。港は城と違って耐久値が極端に低いので攻めやすく守りにくいという特徴があります。大友軍は10万規模の兵力で港攻めるんで、落ちるのはまぁ時間の問題でしょう。
しかし攻め落ちたときこそ攻め時。いかに10万の数がいようとも丸裸の港に詰め込んだらただの餌です。半分の5万もいれば十分に戦えるレベルでしょう。
堺港が燃え始めたのでそろそろ出撃します。耐久値0になってからの兵力の減り方は尋常ではないので。
曹操騎馬隊18000、輝夜騎馬隊15000、うどんげ騎馬鉄砲隊9000、光秀騎馬鉄砲隊9000で出撃。
到着する前に大友は堺港陥落。三好の迎撃部隊が堺港から追い出され蹂躙され始めます。
まぁこっちとしては知ったこっちゃないので背後から耐久値0のままの堺港を攻めますw
大友軍の部隊が5万(6部隊)ほどこっちに出てきますが、この程度なら武将の質と部隊兵力の差でどうにかカバーできるでしょう。
足利義昭らの激励を受け、曹や長野業正(輝夜隊)の同士討ちが綺麗に決まり敵の兵力が一気に減っていきます。知略の低い連中で出すCPUも愚かですね。部隊数が多ければ多いほど範囲攻撃の同士討ちの強さは増すのにw
後方のうどんげ&光秀鉄砲隊は敵部隊を無視して港に集中砲火。みるみる兵力が減っていって慌てて水軍部隊を港に戻していきます。つか、三好の部隊まだいくつか生き残ってたのか。意外に粘ります。
ここでポイントは、港にのみ集中攻撃をして、敵部隊が残っているうちに港を攻め落とさないことです。
こうなると今度はこっちが耐久0の港を守りながら戦わなくてはいけないため、敵部隊を壊滅させるか、あるいは港をギリギリまで攻めて敵部隊を港に戻すかのどちらかが得策です。
私は後者を狙います。目論見どおり敵部隊は落ちそうな港に慌てて部隊を全部退かせました。こうなったらフルボッコ決定です。
と思ったら一緒に攻めてた三好に一瞬港を取られました。どうやら最後の最後で三好の攻撃の方が早かったらしい。とはいえ、1万ちょっとの三好が港にこもったところでどうなるもんでもありません。
うどんげ&光秀の鉄砲戦法の前に蒸発。
はい、堺港陥落です。
っていうか拠点の傷兵数凄いことになってるんですがwww8万てwww
これ全快するのにどれくらい時間掛かるんだろう……。とりあえずここの修復終わったら石山御坊落として三好の勧告を狙ってみましょうか。
で、話は戻って武田の小田原城進軍です。
戦闘している時間上記の堺港攻めと同時進行です。一緒に書くとわかりにくいかと思って別個にしましたが。
とはいえ、こっちはさほど激しい戦闘にはなりません。大友のように10部隊とか出てるわけでもなし、たかが6部隊です。武将の質は武田の方が上ですが、数は圧倒的に少ないので対処も難しくないでしょう。城の耐久は確かに回復しきってませんが北条の面々がいるいま武将の質は明らかにこっちの方が上。一気に叩き潰しましょう。
シャル、なのは、魔理沙の三大銃姫による一斉掃射!(ぉ
すげぇ、マジで溶ける溶けるw
武田騎馬隊に対して騎馬隊で戦ってもあまり良いことにはなりませんから、メインは鉄砲隊。っていうかこの三人マジで強いっすねぇ。6000くらいの兵力だと数十秒で壊滅するんですがw
シャルの組み撃ち→1部隊壊滅
なのはの銃瓶撃→1部隊壊滅
魔理沙の銃瓶撃→1部隊壊滅
これだけで3部隊吹っ飛んだ。恐るべし鉄砲隊。
で、残り2部隊になった武田はあっさり撤退していきますが北条の置き土産鉄砲櫓によって1部隊は撤退中に壊滅。うん。今回は大したことなかったですねぇ〜。
さて、次回は三好家を壊滅させましょうか。
勢力情報……波多野家

実はまだ密かに生き残っていた波多野家。というか私まで全然気付きませんでしたw
どこにも攻め込まないから履歴にも出てこないしな〜。
配置オリジナル武将は桂言葉。バランスの高さで言えば間違いなくトップクラス。やはり言葉様はこれくらい強くないといけないと思うのですよ(ぉ
コメント
コメントの投稿



