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シャル様の野望 第二十四章 〜脅威、大友水軍〜
大友家強襲より再開です。
堺港に進軍してきた大友家。守りにくい港に攻めてくるとは常套ながら見事。
そしてピンチなのは我々でしょう。何故ならば、

数が尋常ではない。
総部隊数24部隊(重なっている部分の後ろにも船があります)にして総兵力なんと圧巻の30万。
っていうか大友の港にまだ20万の兵がいるんですが。限界の50万を詰め込んでいたようですね……。
対して我ら堺港の兵力は20万弱。港は防衛力に乏しいので兵力は集中させておりましたが、まさかこれ以上の兵力を持ってくるとは思いもしませんでした。
っていうかさー……敵の大将たちがとんでもない顔ぶれなんですが……。
大友宗麟含め、立花道雪、島津兄弟、龍造寺隆信というそうそうたる史実の武将たちの他にもルイズ、才人のゼロつかコンビ、『超電磁砲』の御坂美琴、るろ剣の緋村剣心、「AYAKASHI」の悠やエイム、パム、「BLEACH」の冬獅郎 に織姫、一号指定のかっこう、Fateのセイバー、そして清麿とガッシュのコンビ、そしていぬかみの川平啓太……。
やべぇ、微塵も勝てる気がしねぇ。
しかし最前線のみに兵力を集中させている以上、港を落とされるとだるま式に周囲の城も落とされるでしょう。兵力5000もいないですからね。
というわけで死に物狂いの防衛戦を開始します。水軍技術「水雷」があれば随分違ったんでしょうが……ないものをねだっても仕方ありません。迎撃を開始します。
鉄砲部隊:輝夜隊、うどんげ隊、光秀隊、頼兼隊、一益隊、凛隊
弓部隊:ネウロ隊、太公望隊、永琳隊、言葉隊、神奈子隊、孫尚香隊、董卓隊
トータル13部隊、総計15万で迎え撃ちます。およそ半分の兵力です。果たして迎撃できるのかどうか。
敵の数が多いので全体的に計略戦法を多めにしております。
港の指揮は浅井長政に任せ、迎撃開始!
さぁ、凄いです。とんでもない大乱戦になっています。っていうか港1分もしないうちに炎上したんですが……(汗
救いは相手の船がほとんど「安宅船」ではなく「関船」であることですかね。防御力がそう高くないのでどうにか対処出来るかもしれません。
……と思っていた時期が私にもありました(ちょ
鼓舞に次ぐ鼓舞から繰り出される戦法の嵐が尋常ではありません(汗
っていうか、やべぇ、かっこうの「捨て奸」が……!
賈駆「月、危ない!」
董卓「え……?」
賈駆「っ!」
董卓「え……いちゃん? ――詠ちゃん!?」
董卓「いや……いやぁぁぁぁ!!」
……まさかの、賈駆文和、討死。
「捨て奸」によって狙撃されたようですね……。
まぁ討死オンだしオリジナルだって死ぬことはありますが……こうして自分の好きな、そして有能なキャラが死んでしまうのは悲しいものです。
しかも董卓隊は「捨て奸」の効果で混乱。敵戦線のど真ん中で行動不能になりました。これはマズイ。どうにか他の部隊で援護をしようと近付くと、ここで清麿の同士討ち発動。賈駆を失い知略要員が消えた董卓隊がこれを防げるはずもなく、近付いた部隊も巻き込んで兵力1000減少+動揺。
そこに合わせるように島津兄弟や美琴の早撃ち、三段撃が重なり頼兼隊、董卓隊壊滅。董卓に至っては敵の捕虜に……。
どうにか大勢を建て直そうと永琳の鼓舞でリカバーを試みますが、その直後にエイムの混乱発動。これは言葉様がガードしてくれましたが、続く啓太の同士討ちが決まり再び動揺。まずい、戦法が全然使えない……!
永琳「下がりなさいうどんげ! あなたの部隊じゃもう対処できないわ!」
鈴仙「でもこれ以上下がったら戦線が――」
永琳「あなたは出来る限りの兵力を引き連れて筒井城まで下がりなさい」
鈴仙「え……まさか港を放棄するんですか?!」
永琳「これ以上は無理よ。相手の計略が響いて統制は取れないし、次々と部隊がやられて士気も落ちてる。数で負けている以上、もう巻き返しは無理だわ。だとすれば、あとは出来る限り被害を少なくする戦い方をするしかない」
鈴仙「くっ……!」
光秀「ここは我らでどうにか死守する! 鈴仙殿、頼む!」
言葉「こっちもそう長くは持ちません、早く!」
鈴仙「……わかりました。師匠さまたちも無理しないでくださいね!」
もうこれは負けを認めるしかありません。でもわざわざ多くの兵力や物資を大友に明け渡すつもりはさらさらない。というわけで被害の大きいうどんげ隊を下げ、筒井城に撤退戦を展開します。
防戦状態の城から輸送隊は出せないため、騎馬鉄砲で出陣して出来るだけ多くの騎馬と鉄砲を持って筒井に撤退します。うどんげにはしばらくこれを繰り返してもらいましょう。
大友軍の計略を永琳、長政、太公望、言葉らがことごとくガードしてくれますが、通常攻撃だけはどうしようもなくみるみる減っていきます。既に5万もあった港の兵力は風前の灯火。孫尚香隊も壊滅しました。
これはいよいよ港から撤退した方が良さそうですね。港上で部隊を展開している最中に港を占領されるとはじき出されるんですが、陸上ならともかく水上に弾き出されたらもうどうしようもありません。近場の港は全部大友のものなので逃げ切れず叩き潰されるでしょう。
というわけで戦線を維持している部隊にも徐々に後退を指示。陸上に弾き出される分には周囲の城に批難すれば良い話なのでどうにだって出来ます。
が、逃がさないとばかりに悪夢再び。かっこうの「捨て奸」が発動!
直撃、兵力3000残ってた太公望隊が壊滅。
続いて美琴も釣瓶撃→早撃ち連鎖! 鉄砲技術「鉄盾」により軽減しているにも関わらず光秀隊も壊滅しました。しかもこっちも従軍武将が討ち死。
原作では不殺の信念を貫く二人も、この混戦ではどうしようもないのか……。
言葉「駄目です、部隊が減りすぎて戦線を維持できません……!」
一益「こちらも突破されるのも時間の問題だ……!」
輝夜「永琳!」
永琳「くっ……ここまでね」
永琳「法螺を吹きなさい! 急速反転! 戦線の維持を放棄して全部隊は筒井城に撤退開始! 急いで!」
一益「口惜しいがやむを得ないか……! 退くぞ、死にたくなければ我に続け!」
言葉「殿は私が。皆さんは早く撤退を!」
一益「すまぬ!」
これだけ部隊が減っては戦線の維持どころじゃありません。
壊滅して港に戻った連中は兵力500でも良いので引っさげて筒井城に避難開始。港に残った状態で落とされたら高確率で捕虜になってしまいますからね。
残ってた部隊も完全に撤退開始。筒井城への後退を指示します。
港が落とされた瞬間こっちを追ってくる危険性もあるので言葉隊だけ港に一度下げて部隊種変更。弓から騎馬に変えて殿を務めてもらいます。
戦線部隊が下がったので敵の攻撃は港に集中。ただでさえ残り少なかった兵力はそれこそあっという間のうちに0に。
堺港、落とされました。
で、案の定大友軍がそのまま部隊を出しこっちの残存部隊を駆逐しようとします8部隊、総勢10万ってところでしょうか。これに対し1万7千の言葉隊が単独で応戦。もはや正気の沙汰とは思えませんが、こうでもしないと全滅するのでやむをえません。
しかしさすが言葉様。敵の騎馬戦法、足軽戦法、計略をことごとくガード! なんと怒涛の6回連続戦法ガードを成し遂げます。我々と戦っていたときの鬼神の如き強さが、味方になるとこうまで心強いとは……!w
この存在感はもう上杉謙信や武田信玄にも引けを取りませんね。
と言っている間に他の部隊は筒井城に撤収完了。後は筒井に戻った永琳で言葉を激励し、戦法発動!
混乱!
知略の低い部隊に戦法を発動、そして巻き込まれるように周囲の部隊も混乱します。
これでしばらく攻撃はおろか移動も不可能になるので、いまのうちに言葉隊は撤退。このために混乱をセットしておいたのですw
敵部隊は鼓舞で混乱状態をリカバーしますが、その頃には騎馬で移動力のある言葉隊は国境線を越えていたので敵も追撃はしてこず港に戻っていきました。
ふぅ……撤退戦、どうにか成功しましたね。
とはいえ、騎馬や鉄砲2、3万。そして20万あった兵力も7万まで減少し、賈駆の死亡、董卓が捕虜にされるなど被害は相当なもの。これはかなりきついですね。
しかも堺港には大友軍25万の軍勢。しかもすぐに輸送部隊が派遣されているのですぐに50万になるでしょう。まったく状況は好転していません。むしろ最悪の状態です。
これは上杉・武田用に配置してある兵力や武将を数割こっちに持ってこないと危険ですね……。
次回、再び大友の猛攻に晒されます。
勢力情報……肝付家

今回大友軍で大活躍だった美琴が初期配置されていた肝付家。
シャル様の野望では島津に速攻で潰された国ですね。
「とある魔術の禁書目録」……というよりは「とある科学の超電磁砲」から登場と言った方が良いんでしょうかね面子的に?w
上条くんは能力の再現が難しいのでメインをこっちに変えたわけです。はい。
まぁどこの国で始めるかにもよりますが、十中八九終盤まで敵でしょう彼女はw
堺港に進軍してきた大友家。守りにくい港に攻めてくるとは常套ながら見事。
そしてピンチなのは我々でしょう。何故ならば、

数が尋常ではない。
総部隊数24部隊(重なっている部分の後ろにも船があります)にして総兵力なんと圧巻の30万。
っていうか大友の港にまだ20万の兵がいるんですが。限界の50万を詰め込んでいたようですね……。
対して我ら堺港の兵力は20万弱。港は防衛力に乏しいので兵力は集中させておりましたが、まさかこれ以上の兵力を持ってくるとは思いもしませんでした。
っていうかさー……敵の大将たちがとんでもない顔ぶれなんですが……。
大友宗麟含め、立花道雪、島津兄弟、龍造寺隆信というそうそうたる史実の武将たちの他にもルイズ、才人のゼロつかコンビ、『超電磁砲』の御坂美琴、るろ剣の緋村剣心、「AYAKASHI」の悠やエイム、パム、「BLEACH」の冬獅郎 に織姫、一号指定のかっこう、Fateのセイバー、そして清麿とガッシュのコンビ、そしていぬかみの川平啓太……。
やべぇ、微塵も勝てる気がしねぇ。
しかし最前線のみに兵力を集中させている以上、港を落とされるとだるま式に周囲の城も落とされるでしょう。兵力5000もいないですからね。
というわけで死に物狂いの防衛戦を開始します。水軍技術「水雷」があれば随分違ったんでしょうが……ないものをねだっても仕方ありません。迎撃を開始します。
鉄砲部隊:輝夜隊、うどんげ隊、光秀隊、頼兼隊、一益隊、凛隊
弓部隊:ネウロ隊、太公望隊、永琳隊、言葉隊、神奈子隊、孫尚香隊、董卓隊
トータル13部隊、総計15万で迎え撃ちます。およそ半分の兵力です。果たして迎撃できるのかどうか。
敵の数が多いので全体的に計略戦法を多めにしております。
港の指揮は浅井長政に任せ、迎撃開始!
さぁ、凄いです。とんでもない大乱戦になっています。っていうか港1分もしないうちに炎上したんですが……(汗
救いは相手の船がほとんど「安宅船」ではなく「関船」であることですかね。防御力がそう高くないのでどうにか対処出来るかもしれません。
……と思っていた時期が私にもありました(ちょ
鼓舞に次ぐ鼓舞から繰り出される戦法の嵐が尋常ではありません(汗
っていうか、やべぇ、かっこうの「捨て奸」が……!
賈駆「月、危ない!」
董卓「え……?」
賈駆「っ!」
董卓「え……いちゃん? ――詠ちゃん!?」
董卓「いや……いやぁぁぁぁ!!」
……まさかの、賈駆文和、討死。
「捨て奸」によって狙撃されたようですね……。
まぁ討死オンだしオリジナルだって死ぬことはありますが……こうして自分の好きな、そして有能なキャラが死んでしまうのは悲しいものです。
しかも董卓隊は「捨て奸」の効果で混乱。敵戦線のど真ん中で行動不能になりました。これはマズイ。どうにか他の部隊で援護をしようと近付くと、ここで清麿の同士討ち発動。賈駆を失い知略要員が消えた董卓隊がこれを防げるはずもなく、近付いた部隊も巻き込んで兵力1000減少+動揺。
そこに合わせるように島津兄弟や美琴の早撃ち、三段撃が重なり頼兼隊、董卓隊壊滅。董卓に至っては敵の捕虜に……。
どうにか大勢を建て直そうと永琳の鼓舞でリカバーを試みますが、その直後にエイムの混乱発動。これは言葉様がガードしてくれましたが、続く啓太の同士討ちが決まり再び動揺。まずい、戦法が全然使えない……!
永琳「下がりなさいうどんげ! あなたの部隊じゃもう対処できないわ!」
鈴仙「でもこれ以上下がったら戦線が――」
永琳「あなたは出来る限りの兵力を引き連れて筒井城まで下がりなさい」
鈴仙「え……まさか港を放棄するんですか?!」
永琳「これ以上は無理よ。相手の計略が響いて統制は取れないし、次々と部隊がやられて士気も落ちてる。数で負けている以上、もう巻き返しは無理だわ。だとすれば、あとは出来る限り被害を少なくする戦い方をするしかない」
鈴仙「くっ……!」
光秀「ここは我らでどうにか死守する! 鈴仙殿、頼む!」
言葉「こっちもそう長くは持ちません、早く!」
鈴仙「……わかりました。師匠さまたちも無理しないでくださいね!」
もうこれは負けを認めるしかありません。でもわざわざ多くの兵力や物資を大友に明け渡すつもりはさらさらない。というわけで被害の大きいうどんげ隊を下げ、筒井城に撤退戦を展開します。
防戦状態の城から輸送隊は出せないため、騎馬鉄砲で出陣して出来るだけ多くの騎馬と鉄砲を持って筒井に撤退します。うどんげにはしばらくこれを繰り返してもらいましょう。
大友軍の計略を永琳、長政、太公望、言葉らがことごとくガードしてくれますが、通常攻撃だけはどうしようもなくみるみる減っていきます。既に5万もあった港の兵力は風前の灯火。孫尚香隊も壊滅しました。
これはいよいよ港から撤退した方が良さそうですね。港上で部隊を展開している最中に港を占領されるとはじき出されるんですが、陸上ならともかく水上に弾き出されたらもうどうしようもありません。近場の港は全部大友のものなので逃げ切れず叩き潰されるでしょう。
というわけで戦線を維持している部隊にも徐々に後退を指示。陸上に弾き出される分には周囲の城に批難すれば良い話なのでどうにだって出来ます。
が、逃がさないとばかりに悪夢再び。かっこうの「捨て奸」が発動!
直撃、兵力3000残ってた太公望隊が壊滅。
続いて美琴も釣瓶撃→早撃ち連鎖! 鉄砲技術「鉄盾」により軽減しているにも関わらず光秀隊も壊滅しました。しかもこっちも従軍武将が討ち死。
原作では不殺の信念を貫く二人も、この混戦ではどうしようもないのか……。
言葉「駄目です、部隊が減りすぎて戦線を維持できません……!」
一益「こちらも突破されるのも時間の問題だ……!」
輝夜「永琳!」
永琳「くっ……ここまでね」
永琳「法螺を吹きなさい! 急速反転! 戦線の維持を放棄して全部隊は筒井城に撤退開始! 急いで!」
一益「口惜しいがやむを得ないか……! 退くぞ、死にたくなければ我に続け!」
言葉「殿は私が。皆さんは早く撤退を!」
一益「すまぬ!」
これだけ部隊が減っては戦線の維持どころじゃありません。
壊滅して港に戻った連中は兵力500でも良いので引っさげて筒井城に避難開始。港に残った状態で落とされたら高確率で捕虜になってしまいますからね。
残ってた部隊も完全に撤退開始。筒井城への後退を指示します。
港が落とされた瞬間こっちを追ってくる危険性もあるので言葉隊だけ港に一度下げて部隊種変更。弓から騎馬に変えて殿を務めてもらいます。
戦線部隊が下がったので敵の攻撃は港に集中。ただでさえ残り少なかった兵力はそれこそあっという間のうちに0に。
堺港、落とされました。
で、案の定大友軍がそのまま部隊を出しこっちの残存部隊を駆逐しようとします8部隊、総勢10万ってところでしょうか。これに対し1万7千の言葉隊が単独で応戦。もはや正気の沙汰とは思えませんが、こうでもしないと全滅するのでやむをえません。
しかしさすが言葉様。敵の騎馬戦法、足軽戦法、計略をことごとくガード! なんと怒涛の6回連続戦法ガードを成し遂げます。我々と戦っていたときの鬼神の如き強さが、味方になるとこうまで心強いとは……!w
この存在感はもう上杉謙信や武田信玄にも引けを取りませんね。
と言っている間に他の部隊は筒井城に撤収完了。後は筒井に戻った永琳で言葉を激励し、戦法発動!
混乱!
知略の低い部隊に戦法を発動、そして巻き込まれるように周囲の部隊も混乱します。
これでしばらく攻撃はおろか移動も不可能になるので、いまのうちに言葉隊は撤退。このために混乱をセットしておいたのですw
敵部隊は鼓舞で混乱状態をリカバーしますが、その頃には騎馬で移動力のある言葉隊は国境線を越えていたので敵も追撃はしてこず港に戻っていきました。
ふぅ……撤退戦、どうにか成功しましたね。
とはいえ、騎馬や鉄砲2、3万。そして20万あった兵力も7万まで減少し、賈駆の死亡、董卓が捕虜にされるなど被害は相当なもの。これはかなりきついですね。
しかも堺港には大友軍25万の軍勢。しかもすぐに輸送部隊が派遣されているのですぐに50万になるでしょう。まったく状況は好転していません。むしろ最悪の状態です。
これは上杉・武田用に配置してある兵力や武将を数割こっちに持ってこないと危険ですね……。
次回、再び大友の猛攻に晒されます。
勢力情報……肝付家

今回大友軍で大活躍だった美琴が初期配置されていた肝付家。
シャル様の野望では島津に速攻で潰された国ですね。
「とある魔術の禁書目録」……というよりは「とある科学の超電磁砲」から登場と言った方が良いんでしょうかね面子的に?w
上条くんは能力の再現が難しいのでメインをこっちに変えたわけです。はい。
まぁどこの国で始めるかにもよりますが、十中八九終盤まで敵でしょう彼女はw
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